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忙しいから結婚できない?それ、完全に誤解です。
「仕事が忙しくて婚活する時間がない」 これは、30代〜40代の方から本当によく聞く言葉です。 ですが正直にお伝えすると、 忙しいことが原因で結婚できないわけではありません。 むしろ、忙しい人ほど短期間で結婚しているケースも多いのです。 ■忙しい人ほど結果が出る理由 仕事で成果を出している方には共通点があります。 ・優先順位をつけるのが上手 ・無駄を省く力がある ・決断が早い 婚活も同じです。 時間がある人が有利なのではなく、 限られた時間をどう使うかで結果が決まります。 実際に成婚される方は、 長時間ダラダラやるのではなく、短時間でも集中して動いています。 ■“まとまった時間が必要”は勘違い 多くの方が、 ・時間ができたら始めよう ・余裕ができてから動こう と考えます。 ですが、その“余裕”はなかなか来ません。 婚活は実は、 1回30分でも十分進められるものです。 むしろ、短時間で定期的に動く方が 結果に繋がりやすい傾向があります。 ■ 「自分の場合どう進めればいい?」と思った方へ LINEで ✔ あなたの状況に合わせた婚活の進め方 ✔ 今やるべ
yorumarry
4月6日読了時間: 3分
「年収1000万の孤独」か「年収400万の安心」か。婚活女子がハマる「数字の落とし穴」
婚活中、お相手の「年収」をチェックしない女性はいないでしょう。 でも、ちょっと待ってください。プロフィールに書かれたその「数字」、あなたの将来の豊かさには直結しない……という怖い現実をご存知ですか? 今日は、成婚後のトラブルでも多い「お財布管理の落とし穴」についてお話しします。 1. 年収が高くても「家にお金が入らない」という現実 例えば、年収が1000万円あるハイスペックな男性。 「これなら余裕のある暮らしができる!」と飛びつくのは、まだ早いです。 最近増えているのが 「完全別財布」 を主張する男性。 自分の趣味や見栄、外食には惜しみなくお金を使うけれど、家に入れる生活費は驚くほど定額で少ない。残りはすべて「俺の金」として貯金や投資に回され、妻は日々の生活費のやりくりに窮する……。 これでは、高年収の夫を持つメリットを全く感じられませんよね。 2. 年収が低くても「家計が潤う」不思議 一方で、年収が400万円〜500万円と平均的(あるいはそれ以下)でも、家庭の幸福度が高いケースがあります。 それは、 「お財布を一つにして、奥様に管理を任せてくれ
yorumarry
4月6日読了時間: 2分
【30代〜50代の婚活】そのプロフィール、実は「お断り」案件かも?アプリで絶対書いてはいけないNGワード
新年が明けて、「今年こそは!」とマッチングアプリのプロフィールを書き直している方も多いはず。 しかし、良かれと思って書いているその一言が、実は異性を遠ざけているかもしれません。 特に30代〜50代の大人の婚活において、絶対に書いてはいけない「地雷ワード」をプロの視点でお伝えします。 1. 「年齢より若く見られます」自慢 プロフィールに「実年齢より若く見られることが多いです」と書いていませんか? これ、実は非常に好感度が低いです。「自分で言っちゃうの?」という痛々しさや、自意識過剰な印象を与えてしまいます。若く見えるかどうかは、相手が決めること。言葉で説明せず、最高に清潔感のある「写真」で証明しましょう。 2. 「20歳下でもOK」という無謀な希望 特に男性に多いのが「10歳〜20歳年下の方もOK」というコミュニティやカードの登録。 厳しいようですが、これがプロフで見えた瞬間、同世代からも年下からも「きつい」「気持ち悪い」と思われてしまうリスクが非常に高いです。 実はこれ、アプリに限った話ではありません。結婚相談所でも、驚くほど多くの男性が10歳、
yorumarry
4月6日読了時間: 3分
2027年はあなたは誰とお正月を過ごしていますか?休み最終日に決める「幸せの予約」
こんばんは。 正月休みも、いよいよ今夜が最終日ですね。明日からの仕事始めを前に、少し静かな気持ちで夜を過ごされている方も多いのではないでしょうか。 タイトルから、なんて気の早いって思った方もいるでしょう。実家での賑やかな時間、あるいは一人でゆっくり過ごした時間。この数日間を振り返りながら、ふとこんな問いを自分に投げかけてみてください。 「来年の今頃、2027年のお正月。私は誰と、どんな風に過ごしていたいだろう?」 「今年こそは」を、過去の言葉にしないために 私たちは毎年、初詣で「今年こそは良いご縁を」と願います。しかし、日常が始まると、仕事の忙しさや日々のルーティンに追われ、その願いはいつの間にか心の奥底へ仕舞い込まれてしまいがちです。 30代、40代、そして50代。 私たちの世代にとって、1年という時間はとても貴重です。 「いつか」ではなく「今」動くこと。 それが、1年後の景色を劇的に変える唯一の方法です。 今夜、自分自身に「幸せの予約」を書いてあげませんか? 「来年の正月は、大好きな人と二人で『あけましておめでとう』と言い合っている」 その
yorumarry
4月6日読了時間: 2分
「結婚はまだ?」正月の親戚プレッシャーを笑顔でかわす魔法の言葉&2026年の婚活戦略
新年あけましておめでとうございます。 楽しいはずの年末年始。 実家へ帰省して、久しぶりに親戚と集まった方も多いのではないでしょうか? しかし、そこで必ずと言っていいほど飛んでくるのが、あの言葉… 「いい人はいないの?」 「そろそろ落ち着いたら?」 「〇〇ちゃん(親戚の子)はもう子供がいるわよ」 悪気がないのは分かっていても、心がチクッと痛んだり、せっかくの料理の味がしなくなったり……なんてこともありますよね。 今日は、そんな親戚からのプレッシャーを優雅に、そして笑顔でかわす「魔法の言葉」をご紹介します。 1. 「今、ちょうど頑張っているところなんです!」 否定もせず、隠しもせず、前向きに活動している姿勢を見せるのが一番の特効薬です。 「いい人がいたら紹介してね」と一言添えるだけで、相手は「応援モード」に切り替わり、それ以上深く追求してこなくなることが多いですよ。 2. 「〇〇さんのような素敵な夫婦(家庭)に憧れているんです」 聞いている相手(親戚)を褒める高度なテクニックです。 「〇〇さんたちが仲良しだから、私も慎重に選びたいなと思
yorumarry
4月6日読了時間: 2分
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